月と地とカマイタチの合流

君が想像する「カレー」と、みんなが想像する「トルネード」は、もしかするとまったく違っているのかも。そう想像すると、ちょっと不思議だね。
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ゆったりと大声を出す友達と擦り切れたミサンガ

今日この頃、番組で、マクドのナゲットの味を再現するレシピというふうに流していた。
めっちゃ似ていそうだと感じて、妻に作ってもらいましたが、マクドナルドのチキンナゲットの食感では決してないけれどおいしかったです。
衣が心なしか違ったのだけれど、中は、チキンといえばチキンなんだから、俺の舌では、ほんの少しの差は何とも思わずとてもうまかったです。

笑顔で泳ぐ友人と観光地
田舎に住んでいると、インターネットでものが簡単に購入できるようになったのが、すごく助かる。
それは、大型の本屋が市内に一軒だけしかなく、本の品ぞろえもひどいから、手に入れたい雑誌も手に入らないからだ。
取り寄せるよりオンラインショップで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くだけで原チャで30分かかるから非常にめんどくさい。
オンラインショップに慣れたら、本以外もオンラインショップで購入するようになった。
他のものもネットショップで買うようになった。
家電は、ネットのほうが絶対に安いし、型番商品は絶対にネット買いだ。
しかし、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

気分良く体操するあいつとわたし

絵画や写真といった芸術が好きだし、絵も下手ではないけれど、写真が非常に下手だ。
でも、前、一人前に、レフを持ってた時期もあり、どこに行くときにも絶対持ち歩いたりした。
あまりにも焦点が合ってなかったり、ユニークな配置なので、カメラがくすくす笑っているようだった。
そう思ったけれど、レンズや加工はやっぱり凄くクールだと思った!

風の強い週末の深夜にお酒を
太宰の人間失格を読破して、葉ちゃんの気持ちも理解できるな〜と思った。
主人公の葉ちゃんは生活するうえで誰しも抱えている価値観を、多く抱えている。
そんな部分を、内に隠さないでお酒だったり女性だったりで解消する。
クライマックスで、飲み屋のママが「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と言う。
その部分で、主役の葉ちゃんは器用ではないんだと、絶対可哀想になってしまう。

ぽかぽかした週末の夜は外へ

花火大会の時期なのだけれど、今住んでいるところが、観光地で週末の夜、花火が打ち上っている、すでに慣れてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週末、花火をあげているので、文句もたくさんあるらしい。
自分の、家でも打ち上げ花火の音がやかましくて子供がびくびくして泣いている。
夏に一回ならいいが、夏の間、毎週、一時間近くも大きな音が鳴り続けていては、うんざりする。
すぐに終わればいいのにと思う。

凍えそうな休日の深夜は友人と
出張に出ると、三日くらい泊まり込みの時がある。
その最中は、やる気はありだけれど、とても気を張っているので、毎日3時間睡眠。
起床予定時間のずいぶん前には、眠いのに目が覚める。
大変だけれど、終わった時の達成感は大好き。
思う存分豪遊するし、深く寝るし、食べる。

汗をたらして吠える姉ちゃんと枯れた森

此の程まで一切存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツなるものがあるらしい。
都会では、プール用オムツを着けて入れる所と入らせてくれない所があって違うらしい。
あきらかに、大人から見れば、はみでないオムツでもおしっこなど入っているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
とはいえ、子供の親だったら、プールにいれてあげたいという気持ちもある。
かといって、逆の立場だったらとっても不快だ。

ゆったりとダンスする姉ちゃんとオレ
普通、部屋で一人で行えるような働き方をして、忙しい時期など誘いがあると外に仕事に出る。
そのひと月に何回が、最強に億劫に感じて仕方ない。
こんなに面倒なら引き受けるの辞めてしまおうかと。
一日が始まればやる気になるけれど、多くの人に囲まれて、みんなで仕事を成功させるのは難しい。
そう友人に相談すると、言いたいことは分かるけれど、と言って、豪快に笑っていた。

夢中で踊る兄さんと暑い日差し

急速にインターネットが無くてはならない物になるとは、小学生だった自分には予測ができなかった。
品物を扱う店舗はこれから競争が激しくなるのではないかと考える。
PCを活用し、なるべく安価な物を探すことが不可能ではないから。
争いがピークになったところで最近よく目につくようになったのが成功のためのセミナーや情報商材だ。
今は、手段が売れるようになっていて、何が何だかピンとこない。
手段が目的化してしまいそうだ。

どんよりした土曜の午後はこっそりと
振り返ると、学校へ通うようになってから高校生まで熱心に勉強をしてこなかった。
他の生徒たちが一生懸命に勉強していても、私は言われた通りの事をなんとなくやるといった感じだったように思う。
それでも、大学に入ってから私の好奇心をそそる分野の勉強に変わると、知識がするすると入ってくるようになった。
それから、会社に入り、研修期間の勉強を経て本当の業務を任されると、どうしても頑張って学習せざるを得なくなった。
やりたくないなんて考える間もなく、ひたすら知識を取り入れる数年が続いた。
勉強続きの期間をしばらく体験すると、急に学生時代に真面目にしなかった勉強を見直したいと思うようになった。
現在では、同じように感じている人が周囲に何人もいる。

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